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ルーレット徹底攻略!ダズン・コラムベット(3倍賭け)を使った必勝法!

ルーレット徹底攻略!ダズン・コラムベット(3倍賭け)を使った必勝法!

ルーレットには約10種類以上の賭け方が存在しています。それぞれの賭ける場所によって配当も変わり、2倍から36倍までと様々です。

聞く分には36倍が魅力的ですが、「配当額が高い=当たる確率が低い」「当たる確率が高い=配当額が低い」というルールに縛られている以上ハイリターンはハイリスクをもたらします。

ですから今回は間を取ってミドルリスク・ミドルリターンの「ダズン・コラムベット」を用いてルーレットを攻略してみましょう!

ダズンコラムベットとは?

ダズンベット・コラムベットはそれぞれが配当3倍のベットエリアです。

インサイドベットの中を縦に3分割したもの、(1~12)(13~24)(25~36)をダズンベットと呼びます。

チップを置く場所は(1st12)(2nd12)(3rd12)と記載されている部分です。

インサイドベットを横に3分割したもの(3,6,9,12,15,18,21,24,27,30,33,36)(2,5,8,11,14,17,20,23,26,29,32,35)(1,4,7,10,13,16,19,22,25,28,31,34)をコラムベットと呼びます。

チップを置く場所はその列の(2to1)と記載されている場所です。

ダズンベット・コラムベットを用いた攻略法

ダズンベット・コラムベットを用いた攻略法を知る前にルーレットで勝つ為にはまずしっかりと考えを方を整理しておく必要があります。

ルーレットで安定して勝ちたいと思う方は下記の記事をご覧下さい。

2コラム・2ダズン法

この手法は、高い勝率と低いリスクでプレイすることが出来る為、長期的にプレイする事を望む人には評判の攻略法と言えます。

使い方としては、任意で選んだダズンベットの3カ所のうちから2か所と、コラムベットの3カ所のうちから2か所の計4カ所にベットします。

例えていうならば以下のように賭けます。

ダズンベット(3rd12)とコラムベットの一番下の段以外の4カ所に賭けます。

勝率は32/37が当りとなり5/37がはずれとなります(0.25.28.31.34)。

これだけ広い範囲に賭ければまず外れることはありません。

ただ、短期間で一気に利益を出す手法ではない為少ない利益を少しずつ積み重ねていく地道タイプの手法と言えるでしょう。

2コラム・2ダズンベットのデメリット

勝率はいいので連勝はするのですが、連勝してもマイナス収支になる可能性があります。

ダズンベットとカラムベットの両方で当たればベット額4に対して配当6で収支的にはプラス2となりますが、どちらか片方しか当たらなかった場合ベット額4に対して配当が3のためマイナス1となります。

ルールを決める

全体的には、プラス収支に働く当りが多いので、大損しない・利益を確定させる等の意味を含めて、

例えば

  • 利益が50ドル出たらその日は切り上げる
  • 損失が50ドルを超えたら損切りする

等のルールを決めその日の勝ち負けではなく、長期的に利益を出す目標を立てるようにしましょう。

2コラム・2ダズン法まとめ

  • 非常に高い勝率。
  • 大損がない
  • 独自のルールでさらに損切・利確が可能になる
  • 一度の勝負で大きな利益を得ることが出来ない
  • 連勝してもマイナス収支になる事がある

98.48%法

98.48%と聞いて「そんな高い確率の手法なんてあるの?」と思われたかもしれません。

しかしこれは確率論的にしっかりと立証されている手法なのです。

ただし、この手法を用いる際はヨーロピアンルーレットを用いてください。

こちらもベットするのはコラムベット・ダズンベットどちらでも構いません。

どこか一つの枠内に3回連続で入るのを待ちます。

3回連続で入ったら次のゲームにて残りの2カ所にベットします。

例えば上記のダズンベットにて、1から12の数字に3回連続して球が入ったとします。

4ゲーム目に「13~24」と「25~36」に入る確率は98.48%になる為その二カ所にベットするのです。

一カ所に片寄って球が入ると大数の法則が働き、数値を均等に戻そうとする力が働きます。

そうすると残りの2カ所に入る確率がどんどん上がっていくのです。

まっさらな状態で3カ所のうち2カ所に賭ける場合、そこに球が入る確率は「64.86%」とさほど高くはありませんが、

2球目に球が「1st12」以外に入る確率は「87.66%」に上がります。

それでも同様に「1st12」に入った場合3球目がそこ以外に入る確率は「95.66%」とさらに上がります。

同様の事が繰り返されたのち4球目が「1st12」以外の2カ所に入る確率は98.48%になるのです。

その確率からこの名前が付けられました。

98.48%法まとめ

  • ヨーロピアンルーレットで実践する事
  • 連敗が続いた際追い上げ式のマーチンゲールでも損失は取り戻すことが出来ない(グランマーチンや3倍マーチンゲール法が必要)為危険な側面もある。
  • ただしそれ以上に高い勝率を誇っている。
  • リスクが少ない
  • 短期で資金を増やしたい人向け
  • 賭ける場面が来るまでの忍耐力が必要

98.48%法を実践する上での注意点

この手法はいつでも使用できるわけではなく、同じ枠内に3回連続で入る瞬間まで待ち続けなければなりません。

それはとても根気のいる勝負となります。

しかもランドカジノの場合、賭けずにただ傍観する行為を禁止している所がほとんどです。その場面が来るまでイーブンベットなどの確率が高いところで少ない金額でかけて様子を見ないといけないかもしれません。

オンラインカジノでしたら、賭けないで見ているだけのプレイも認められていますし、ビデオルーレットでは自分のペースでどんどんゲームを進行できたりするので時間の短縮にもなります。

そのほうが効率的かもしれません。

ココモ法

ココモ法は勝負の勝敗によって掛け金を上下させるベッティングの一種です。

ベッティングには勝負に勝ったら賭け金を上げていく「パーレー系」と負けたときに賭け金を上げる「マーチンゲール系」に分けられます。

ココモ法は「マーチンゲール系」に属し、連敗した際に掛け金を増やしていきます。

使用する際は配当が3倍の勝負にて用います。(コラム・ダズン)

一番有名なマーチンゲールは負けるごとに掛け金を倍増させていくのですがココモ法は少し違います。

ゲーム数 勝敗 賭け金
1 負け 1
2 負け 1
負け 2
4 負け 3
5 負け 5

この賭け金の変動には法則があります。

それは「前回と前々回の負け金を足したものをベットしていく」という事です。

つまり2連敗したのちにスタートとなるのです。

配当が3倍ですから、1回負けた後に同額ベットでも、勝てば負け金回収+利益ですから問題はありません。

2回負けた後も同額ベットしてしまうと、勝った場合負け金の回収のみとなってしまうため2連敗以降は前回と前々回の負け金を足したものをベットし

「負け金」+「利益」を狙うのです。

この手法の凄いところはベット額の上昇が緩やかでありながら負ければ負けるほど勝った際の得られる利益が増えるのです。

マーチンゲールは負ける度にベット額が倍に跳ね上がるわりに、勝った時の利益は最初の賭け金のみで割に合いません。

ゲーム数 勝敗 ベット額 累計投資額 買った際の利益
1 負け 1 1 2
2 負け 1 2 1
3 負け 2 2
4 負け 3 7 2
5 負け 5 12 3
6 負け 8 20 4
7 負け 13 33 6
8 負け 21 54 9
9 負け 34 88 14

上記のように連敗が増えれば増えるほど勝った時の利益も増えていきます。

ココモ法まとめ

  • 連敗が続くほど勝った時の利益額も上がる
  • 短期戦での勝負に有効
  • 連敗の確率が高いため最初の賭け金は少なめに設定すべき。

ココモ法を用いる上での注意点

もともとが約3分の1を当てるベットですので当たる確率は決して高くはありません。

ですから最初から強気のベット額で勝負してしまうと、予期せぬ連敗時に資産が追い付かなくなる可能性があります。

最初は弱気くらいの金額でいいでしょう。

どうしてもベット額を上げたい場合はしばらくフリールックをする事をお勧めします。

例えば、上記の表でベット額1を100円として計算してみます。6連敗したのち、7ゲーム目のベット額は13なので1300円となります。そこで勝っても今までの負け額の回収を差し引くと利益は「6」なので600円です。

もっと利益が欲しいのであれば、連敗していた間の6ゲームでお金を賭けていなければ良かったのです。

「そんなの当たり前だろ!」と突っ込まれるかもしれませんが、間違ってはいませんよね?(笑)

つまり「6回連続で入っていない枠が出るまでフリールック」すればいいのです。その時が来て初めてベットスタートです。ベット額は1300円だとキリが悪いので1000円でも構いでしょう。もし勝てば利益の2000円がまるまる手に入ることになるのです。

ダズンベット・コラムベットまとめ

今回はルーレットの3倍賭け(ダズンベット・コラムベット)で用いることのできる攻略法についてまとめてみました。

それぞれが単体でも力を発揮しますが、組み合わせることでさらに自分なりの強みにする事が出来るでしょう。

たとえば、98.48%法で当たったのち、そこで外れたほうにココモ法で賭けて行く(98.48%法は2カ所同時に賭けるので当りと外れがある)など使い方は様々です。

ただしどの攻略法にも同様に言えることは、「当たる確率が3分の1と低いことを加味し、まっさらな無情報の状態では勝負しない。」という事です。

つまりフリールックをうまく活用するべきだという事です。

大数の法則を頭に入れ、数値が収束するであろうタイミングを見つけてそこに賭ける。もしくはタイミングがなければ賭けない。それだけのことをする価値はあるでしょう。

少ない金額で小さく儲け続けるには沢山の勝負をする必要があります。ベット額が少なくて済むメリットの反面、あり得ないような連敗に遭遇する危険性も増えるリスクもあります。

であれば、めったに来ないようなチャンスを根気強く待ち続けそこで一撃で利益を作り退散したほうがトータルで見たリスクは少なく済むかもしれません。

それはそれぞれのプレイヤーの好き好みなのですから、自分に合った手法を見つけ出すのが最善と言えるでしょう。

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